LL TigerのLanguage UpdateでClojureについて発表してきました。
SlideShareだとせっかくのアニメーションがみれないので、PPT版も置いときます。こちら
Created at : 2010-07-31 13:02:29
Updated at : 2010-07-31 13:04:39
Category : Programming::Lisp::Clojure
まだ1.2は正式リリース前ですが、目玉機能であるProtocolsとDataTypesについてTokyo.cljで発表してきました。
その他追加される機能についてはこの記事に随時追加していこうと思います。
Created at : 2010-06-27 14:09:40
Updated at : 2010-06-27 14:10:22
Category : Programming::Lisp::Clojure
しばらくClojureのコードを書いてみてしっくりきている書き方をオレオレ規約化してメモしていく(随時更新予定)。規約策定者募集!ネタがあれば@makingまで。
(ClassName.)形式。(new書くのメンドイし.ついてりゃ明白)(.method obj)形式。(.とメソッド名が離れていると可読性が悪い。..とか見たくない)%(...)形式、2以上の場合は(fn [x y] ...)形式。(2以上の場合は変数名に意味を持たせましょう)
*warn-on-reflection*をtrueにしてテスト。メソッドを呼ぶオブジェクトを引数に取るときは型ヒントをつけること。defnの中でdef、defnしない。let、letfnで。doしなくても良いlein newでできるもの。{namespace}/core.cljがメイン。{namespace}.cljがメイン。(この辺はまだしっくりきてないけど、、core.cljのほうがいいかな)project.cljの:dependanciesに入れない。開発時にのみ必要なものは:dev-dependanciesに入れない
Created at : 2010-04-05 02:17:09
Updated at : 2010-04-05 02:44:44
Category : Programming::Lisp::Clojure